December 2011
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リーダーが「頑張ろう」と連呼する組織はたいてい潰れる。「頑張れ」はアイデア不在の悲鳴であって、アイデアがあるリーダーはアイデアを語ろうとする。頑張れなんて言わない...
– Twitter / medtoolz (via deli-hell-me)
山下達郎名言「最近、音楽の質が低くなった、昔の音楽は良かった、という人がいますが、それは違います。昔も質の低い音楽はたくさんあった。低質の方が多かった。でもそれら...
– Twitter / @TsucchiRaida310 (via burnworks)
「音楽」を「若者」に変えると若者論になる。良いもの(売れたもの、と言うべきかもしれないけど)が残って、そうでなかったものは忘れ去られる。過去が美化されがちなのは、忘却された部分が指摘されなくなるから。
(via pdl2h)
寛容さなんて身につければ身につけるほど無関心に限りなく近づいていくのに
– Twitter / Sho2010 (via oooenvyooo) (via kourahiiki-no-ahou) (via mochiom) (via meganesta) (via eoma) (via usaginobike) (via takkkun) (via ataxia) (via muhuhu) (via fukumatsu) (via yaruo) 2010-07-23 (via gkojax-text) (via mokn12) (via kyohei28) (via takojima) (via rarihoma) (via superneet) (via...
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thinkupstudio:
一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。
開高健
November 2011
37 posts